IPOは「当たる」のではなく「当てる」投資だった
■今日、ご紹介するのは田頭さん。
「田頭」このお名前を最初に知ったときには
『どう読むだろう???』
「たがしら」「でんあたま」いろいろ、考えました(笑)
正解は「でんどう」さんです。
おかげで、お名前を一発で覚えました(笑)
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■今日、ご紹介するのは田頭さん。
「田頭」このお名前を最初に知ったときには
『どう読むだろう???』
「たがしら」「でんあたま」いろいろ、考えました(笑)
正解は「でんどう」さんです。
おかげで、お名前を一発で覚えました(笑)
先日の【エンビジ】でご紹介した『一新力』
結構好評なようです〜♪
その本著を出版した「一新塾」はあの大前研一さんを創設者として
1994年に開講されました。
=>http://www.enbiji.com/meta/isshinjuku.html
その目標とは・・・・
“生活者主権”の新しい日本を創り出す人材を養成する
こと。
「主権」とは、実は結構責任が重いのです。
まるるちゃん含め一人一人が、【自分で】決定しなくてはいけませんから。
誰か偉いリーダーがすべてを我々のよい方向に決めてくれるならば
実は楽。でもそれでは我々のスキルも育ちませんし
リーダーが暴走したときに止めることもできません!
ただしその「主体性」を育てることはすぐにできることでは
ありません(泣)
【エンビジ】はじめとするメルマガや書籍を沢山読むことも○。
そして、「主体性」を育てたいという仲間を見つけることは◎!!
といえるのではないでしょうか?
こちらの「一新塾」はNPO法人として活動していて
メンバーは塾生として市民プロジェクト、政策提言、社会起業などの活動
を精力的にこなしています。
その結果が
・一新塾出身の国会議員は5名
・地方議員は56名
・社会起業家は50名を輩出
という結果につながっているんでしょうね〜。
そんなメンバーの中に「無料説明会」という形で
参加できるチャンスがあることを、【エンビジ】読者でもある
一新塾の方からお知らせいただきました。
雰囲気を味わうという意味でチャンスですね!
=>http://www.enbiji.com/meta/isshinjuku.html